ピンサロの客は年金受給者が多い!!

【少ない年金でも楽しめる】

それなりの年齢になると性欲が衰えてくるので、風俗店を利用する回数も少なくなってきます。ただ、個人差が大きく、それぐらいの年齢になっても盛んであるという事も珍しくは無いです。若い頃に沢山のお金を貯金しているならともかくとして、そうでない人にとって頼りになるのは年金です。ピンサロの場合はプレイ料金が低くなっているため、少ない年金でも工夫すれば遊べない事はありません。

その年金額ですが、国民年金と厚生年金で全く違っています。前者の場合の支給額ですが、月額5万円から6万円程度と考えてください。後者の厚生年金ですが、15万円前後と考えて頂くといいでしょう。会社で正社員として働いている人ですと厚生年金に加入していますので、それなりに多く貰えますが、自営業者等の場合は国民年金のみになってしまう事が多いので、その分だけ金額が少なくなってしまいます。還暦を過ぎても風俗で楽しみたいなら、将来に備えて年金について調べておくといいでしょう。

【年金受給者で賑わうピンサロ】

ピンサロの1回あたりのプレイ金額は5000円程度ですから、年金受給者でも何とか楽しむ事ができます。国民年金の場合でも月に1回か2回くらいはどうにかなるのではないでしょうか?夫婦2人が年金受給者という形になっているとすれば、月額で10万から12万円位は貰っているという事になりますから、1万円ぐらい遊びに使っても生活自体は何とかなる事が多いです。実際、ピンサロ店を見てみると、そういった世代の人達の利用が目につきます。

自分みたいな年齢の人間の接客をするのは大変だろうなと心配になるかも知れませんけど、女の子的には案外楽だったりします。若い男性客の方がガツガツしているので、相手をするのが大変な事が多いです。その点、60代とか70代以上になると勃起すらしなくなってきますから、非常にやり易いという事になるでしょう。口内射精されると後始末が大変ですが、そもそも射精に至らないのであれば女の子がそんな心配をする必要もありません。

【同世代が多いので来店しやすい】

ボックスシートに座っているお客さんが自分よりも皆若い人となると、ちょっと気まずくなってしまう面は否めないでしょう。実際は、同じぐらいの世代の人達が多いので、気分的にはそれなりに楽だと言えます。ピンサロ店の立地によってお客さんの年齢層が変わってくる事もありますから、その辺り意識して店選びをしてみてください。巣鴨など、一般にお年寄りが多いと言われている地域近くにあるピンサロであればまず心配は無いでしょう。