褒め上手なピンサロ嬢は床上手

【褒め上手は床上手】

性的なテクニックによって自身の身体を気持ち良くしてもらうのがピンサロの醍醐味ですが、それ以外の部分も意外と重要です。男性を相手に、いかに褒めることができるかは見ていただきたいポイントの1つです。褒める所なんてないから無理…なんて事を言っている女の子は二流どころか三流と言わざるを得ません。トップクラスの女の子であれば、どんなお客さんであったとしても、その人の良い部分を見つけ出すことができます。

例えば、ペニスが硬く大きくなっているというのは分かりやすい褒めポイントになります。冗談で言っていると思うと若干冷めてしまう面もありますが、上手な女の子であればそんな事も感じさせないです。そういった言葉を聞けば、益々ペニスの膨張率も高くなっていくでしょう。身体に対する直接的な刺激ではなくて、言葉による刺激の方が効果的だったりします。ルックスも大切ですけど、別の一面も重視しておく様にしましょう。

【思いやりの気持ちがあるかどうか】

人を褒めることができるピンサロ嬢は基本的に思いやりがあると考えて頂いて結構です。そうでなければ心から褒めることは不可能と言っても過言ではないでしょう。これとは逆に、それが苦手な女の子も当然ながら存在しています。これは、思いやりの気持ちがあったとしても少ないために、その様になってしまうのです。相手がお客さんで自分が接客する側なのだから、プロとして、その役割をしっかり演じ切らなければいけません。

しかし、そういった考え方をせず、とにかく自分が楽をしたいとばかり考えるために、お客さんを褒めようという発想に至らないのです。知識として、そうした方が良いと理解していても、心が伴っていないので棒読みの様になってしまいます。相手がどれぐらい褒め上手なのかは対面して1分もしない内に分かります。見た目も性格も良い女の子が理想ですが、もし見た目が一定レベル以下であれば、褒め上手かどうかを1つの基準にして女の子を選んでおくといいでしょう。

【体だけでは虚しいものです】

ピンサロでのプレイを終えて帰り道を歩いている時、心が満たされていれば、それ程虚しい気持ちにはなりません。しかし、そうでない場合は不満を抱えたままになってしまいます。特に若い男性は女の子の容姿レベルばかりを重視していますけど、それとは別の評価基準がある事を知っておきましょう。支払った金額分の価値があるかどうか…もしないと判断したのであれば、それは女の子がお客さんを褒めるのが下手だったという証拠でもあります。