ピンサロでは店員の見回りが行われる!

【プレイの様子を見られてしまう】

他の風俗ではあり得ない様な行為がピンサロ店内では行われています。大部屋の中でプレイをするというのはご存知でしょうけど、その部屋内を店員が見回っているのです。何だか恥ずかしい…といった感じですが、これはルールを守っているかどうかの確認という面が強いです。例えば、本番強要はピンサロで禁止されている行為の1つですが、こうやって店員が目を光らせることによって、お客さん側が手を出しにくい雰囲気を作り上げています。

簡単に言ってしまえば、動く監視カメラの様な存在という事になるでしょう。それによって、女の子としても安心して接客する事ができます。皆さんとしては気まずい雰囲気になってしまいますけど、羞恥プレイの様な物だと思えば気分も変わってくるのではないでしょうか?カーテン等があって見えづらくなっていますので、ある程度のプライバシーは保たれていますが、この際ですからカーテンを開け放って見せつけてあげてもいいでしょう。

【単にスペースが無いからという説もある】

もう1つの理由として、ピンサロ店内の構造が関係しているという考え方もあります。一般的に風俗では個室でのプレイになりますが、ピンサロは大部屋になっているのが普通です。店員さんから見ると、表から受付、大部屋、スタッフの控え室になりますので、受付から控え室に行くまでにどうしても大部屋を通らざるを得ません。つまり、防犯のために監視しようとしているのではなくて、単なる通り道だから歩いているだけという考え方もあります。

【店員さんからの死角を見つけよう】

壁があれば万全ですけど、簡単な仕切りしかないため、それが気になる男性もいるでしょう。そういう場合は、相手から見えづらい角度を探しておくべきです。カーテンやソファーの活用はもちろんですが、それと同時に女の子自身に壁になってもらうのがオススメです。いわゆる騎乗位がありますけど、あの体勢をとってもらう事によって相手側から見えづらくなります。これによって特に顔が隠れますので、有効な手段になるでしょう。

もっとも、ピンサロ店内は暗いので、そこまで見られてしまう事を心配しなくても大丈夫です。監視カメラが設置されていたらどうしよう…なんて臆病になってしまいますけど、大部屋内に監視カメラは無いのが普通です。もしあったとしたら、女の子としても安心して働く事はできません。自意識過剰になりがちですけど、相手はそれ程気にしていないのが普通です。他のボックス席のお客さんの事なんて皆さんも覚えていないでしょう。店員さんにとってのアナタも同じような存在でしかありません。