ピンサロで遊ぶ時は時短に気をつけよう!!

【時短って何のこと?】

時短という文字を見て、どういった印象を抱かれたでしょうか?何となく漢字から想像がついたかと思いますが、これは時間短縮の事です。ピンサロはもちろんですけど、その他の風俗でもこれが行われます。何が短くなるかですが、プレイ時間になります。仮に20分のコースを選択したとします。にも関わらず、実は15分くらいで接客が終わってしまい退店させられてしまったという様な時に「今日は時短だった」という言葉の使い方をします。

【女の子の判断で時短される】

お客さんの事が大好きだとか、そこまでには至らないにしても、満足してもらいたいと考えているピンサロ嬢は残念ながらそこまで多くは無いです。そういった素晴らしい女の子もいますが、多くは楽をして稼ぎたいと考えています。皆さんも学生の時に、早く授業が終わらないかなぁ…と考えた事があるかと思いますが、感覚的にはそれと同様です。20分のプレイを10分で切り上げてしまえば問題でも、5分くらいならまぁいいかと考えるのも無理はありません。

短い時間で終わらせると楽なのは言うまでもないですけど、得られる手取りは正規の料金と変わらない訳で、非常に効率的だと言えます。これを防ぐことはかなり難しいですが、入店する段階でタイマーをセットしておいても良いでしょう。少しずつ数字が増えていきますので、お店を出たあたりでストップしてみてください。そうすると実際のプレイ時間が概ね何分くらいだったかを把握できます。時短だったか否かがそれによって分かるでしょう。

【お店が時短を勧めている場合もある】

更に悪質なケースになると、ピンサロ店が女の子に時短する様にとお願いしている事もあります。個人の判断ではそんな事はしないけれど、上からの命令なら仕方がない…と、それに従ってしまう女の子は多いです。もし、明らかにプレイ時間が短い場合は、お店側にクレームを入れておくべきです。そうする事によって改善してくれる可能性が高くなります。言わなければ更にエスカレートしてしまうでしょう。これはもうどうしようもありません。

時短するお店かどうかについては、ネット上の意見も大いに参考になります。ただ、風評被害と言いますか、競合他店が事実ではない悪評を広めているという事も考えられなくは無いので、鵜呑みにしてしまうのは禁物です。やはり大切なのは自分自身がどう感じたかです。それによって判断する様にしてください。いくら可愛い女の子だったとしても時短されていると、それだけで嫌な気分になってしまうので注意が必要です。