ピンサロで予約する時は偽名でも大丈夫?

【偽名のお客さんが大半です】

予約をしてピンサロを利用する際ですが、電話で必要事項を伝えなくてはいけません。利用する予定の日時、相手の女の子の名前、そして自分の名前です。電話番号に関しては自動的に通知されますので、こちら側から伝える必要は無い事が多いです。ただし、非通知設定の場合は相手側から聞かれる事がありますので言えるようにしておいてください。さて、この中に自分の名前がある訳ですが、この時に本名を言うのに抵抗がある方もいらっしゃるでしょう。

偽名でどうにかならないだろうか…と考えるのも当然です。実は、この際に本名でなくてはいけないなんて事はありません。多くのお客さんは偽名にしているので、皆さんも安心して嘘の名前を伝えておいてください。佐藤とか高橋とか何でも構いません。ただし、やってしまいがちな失敗として、予約した時の自分の名前を忘れてしまうというのがあります。山田だったか伊藤だったか…自分の名前が分からないなんて事にならない様に気を付けておきましょう。

【来店前に確認の電話をする】

予定の時刻になったらピンサロ店に行かなくてはいけません。しかし、大抵のお店ではその30分ほど前に確認の電話を入れるようにお願いしています。どうしてかというと、予約をした本人がその事を忘れてしまっているケースがあるからです。前日に予約をする事もありますが、人気の女の子だと数日前というのが当たり前ですので、そうなってしまうのも仕方がありません。ですから、30分くらい前になったらお店に電話を入れておいてください。

もしそれをしなかった場合ですが、今度はお店の方から確認の電話が掛かってきます。この時点で出ていれば問題ないのですが、これを無視する等してしまった場合は予約の取り消し(キャンセル)という事になります。ペナルティーとして、今後お店に掛けても着信拒否で電話が繋がらなくなってしまう可能性が出てきます。そのお店で二度と遊ぶことがないのなら構いませんが、また行く予定があるのであれば電話連絡できる様にしておきましょう。

【本名でも特に問題ありません】

先程、偽名が当たり前という話をしましたが、別に本名で予約をしたからといって問題が生じる訳ではありません。普通に遊んでいるだけでは、お店の人達から目を付けられるなんて事もないでしょう。ピンサロ店における個人情報の管理は結構いい加減で、それぞれのお客さんの名前を何年も保管している訳ではありません。あくまでも予約の確認用でしかないので、あまり神経質にならなくても大丈夫です。