ピンサロなど昔の西川口風俗について

ここでは西川口で体験した風俗店について書いている。以前この街にあったピンサロについても書いているので、ピンサロユーザーの人は是非見て欲しいと思う。

今では多いときに1月で3回も風俗に行くほど風俗が好きな俺。今ではソープランド、デリヘルなどを中心に様々な業種の風俗店で遊んでいる。そんな俺が初めて風俗に行ったのは埼玉県の西川口という、昔は大風俗街として一世を風靡したことのある街だった。最初は飲んでいた男に連れられて行ったのだが、その後一人で行ったときにキレイでスタイルが抜群でスタイルの良い女の子に当たった。最初の数回でそのような成功体験をしてしまったがために、その後もなかなか風俗で遊ぶことをやめられない。ただ俺はギャンブルや服・車などお金がかかるような趣味がないため、給与の多くを風俗に費やすこともできる。こんな悠々自適な風俗野郎を産み出してしまったのは、紛れもなく当時の西川口という街だ。

当時の西川口で多かったのはピンサロ、性感エステといった店の中でプレイを行うというもの。ただ他と違うのはそれらの多くの店には、西川口流というような本番行為のできるサービスが存在した。そこでは新宿・渋谷・池袋・品川など現在の風俗激戦区よりも安く、それらで味わえるサービス以外に本番行為をすることができたのだ。そして西川口自体の交通の便が良いため可愛い子も少なくなかった。そのようなこともあり多くの風俗ユーザーが集まる街となったのだ。

そんな中俺が行ったのは性感エステという業種の店。メンズ向けの性感マッサージサービスであり当然そういったサービスも行ってくれるのだが、それ以外にこちらから女の子を責め本番行為を行うこともできた。またこれらの店の特徴は60分で1万2~3千円ほどというコストパフォーマンス。それにホームページの写真を見ると、人形のようにキレイでスタイルの良い女性の姿が目に付く。それに魅力を感じ入ったのだが、そこで入った女の子は日本ではなく中国の女の子だった。店自体も安い料金設定のためかビルの一室ではあるがプレハブ小屋のような空間。それぞれの部屋の中にはある程度大きな布団が敷いてあり、その上に寝てプレイを行うという訳だ。シャワールームは外にあり、プールなどのシャワールームのように広くない空間の中を薄いビニール製の敷居で仕切っている。一応お客同士がバッティングしないように女の子同士で会話をしているのだが、中国や韓国の料理屋でよくある光景のように中国語で笑いながら何らかの会話をしているのだ。それは今のようにネタとして楽しめるくらいの余裕があれば楽しいのだが、その当時はただただ不安をかきたてられるだけだったように思う。

そんな中俺が入った女の子は片言の日本語で話をするのだが、正直言ったこともどこまで分かっているのか怪しい部分がある。ただこの店で働く上で日本語やプレイ内容についてのレクチャーがあったのか、エッチに関する言葉はよく分かっているように見え、それに背中・胸・アソコ・睾丸などへのマッサージ技術自体はしっかりしている。しかしこのように言ってはいるが、その子はなかなかかわいらしい顔をしておりしかもスタイルは抜群。点心の皮のような白い肌と無駄な肉が一切ないようなスレンダー身体に、そこだけ大きく膨らみツンと上を向いている形の良いオッパイ。風俗店でしかも60分1万2~3千円ほどだと考えると、十分過ぎるほど当たりと呼んでいい女の子だ。そんな彼女に対し俺はそのキレイなオッパイやおまんこを舐め、俺のアソコが大きくなるとゴムを付け彼女の中に入れる。その間の反応は声を押し殺しながらも感じているというようなもの。思い切り声を出して動いて感じて欲しい俺にとっては物足りないが、彼女の感じ方を見て興奮する男性は決して少なくないだろう。

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