立川ピンサロの女の子への恋心

私は、風俗嬢と恋がしたい。
一般人ではなく、あの風俗嬢のエロスの自分のものにしたいと考えている。
それが立川ピンサロの嬢だったらなお良いだろう。

風俗嬢を落とすことは果たして可能なのか。私はどんな方法があるか、考えを巡らしていた。
まず私がよく行く立川ピンサロ。制限時間は30分しかない。この中でできるだけのアピールをしたいところだが、お店の意向で途中に必ずフェラを入れなくてはならない。5分で抜くとして残り25分、その内名刺を書く時間に5分くらい割くので20分で自分のものにできるか?
無理である。一般人でもどんなイケメンであっても30分で告白してOKをもらうことは難しいだろう。芸能人等であれば別だが。
金額は5000~8000円なのでここは通いつめるしかないだろう。まず性格が合いそうな子をプロフィールから調べる。徹底的に分析して、考察に考察を重ねた上で1人の女の子に絞り込む。そしたらその女の子の出勤日を調べ、PR強化週間としてなるべく連続で入って指名し続ける。顔を覚えてもらえるようにちゃんと名前も伝えよう。覚えてもらったら次に指名する時には何かプレゼントを持って行こう。きっとお菓子や飲み物ならもらって困らないはず。下着なんてプレゼントしてみたいが、変態と思われるだろうか。ここは無難に飲食物を持参し、いいタイミングで「おつかれ~、これで食べて」と渡す。相手を気遣うことが大切だ。相手は風俗嬢と言えど女の子。毎日何時間も男のアソコをしゃぶっているから精神的にも肉体的にも疲れているはず。自分の心地よさなんて今はどうでもいい。とにかく女の子を癒やして元気してあげること。私が他の男と違って「特別」になるようにあれやこれやとアプローチしよう。
その方法が功を奏せば、きっと今度から会った瞬間に笑顔で私に飛びついてくるはずだろう。私のチンコなら喜んで舐めてくれるはず。もうじきだな、と思ったら店の外で会えるかどうか、匂わす会話をしてみよう。その際にオブラートに逃げるような具合ならまだまだ、というか無理かもしれない。もし行けそうならばメールアドレスなりラインのIDなりを書いたメモを彼女に渡そう。相手がその気ならその日の内か翌日には連絡をくれるだろう。決して店の外で待ち伏せをしてはならない。ここは紳士的に男として彼女を待とう。

もしそれで上手く行ったとして、付き合うことになったとしても、私は彼女が風俗嬢であり、毎日男のチンポをしゃぶっていることに嫉妬してはならない。「風俗をやめろ」なんて口が避けても言えない。私のために風俗をやめるような風俗嬢はいないはずだろう。私は彼女を理解し、彼女の人生をサポートしなければならない。
それが例え一時の彼女のサポーターのような存在になったとしても、それが私の信じた愛の形なら、喜んで受け入れよう。

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